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セミナー一覧

 
講師

Monnma_2門間 一夫 氏
(みずほ総合研究所 エグゼクティブエコノミスト)

東京大学経済学部卒業後、日本銀行入行。日本銀行企画室政策調査課長調査統計局参事役、調査統計局長、企画局長を経て、2012年から2016年5月まで日本銀行理事を歴任。現在は、みずほ総合研究所エグゼクティブエコノミスト。

タイトル 『内外情勢と日銀の金融政策』
内容 日銀のチーフエコノミスト的存在である調査統計局長をはじめ、金融政策担当理事、国際担当理事を歴任され、昨年6月より、みずほ総合研究所のエグゼグティブエコノミストの門間一夫氏をお招きし、「内外情勢と日銀の金融政策」をテーマに、日銀の中軸にいらっしゃった門間氏だからこそ、語ることができる今後の内外情勢の分析とそれを受けた日銀の金融政策の方向性・ソフトランディングに向けた処方箋をお話しいただきます。
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日程 2017年10月25日(水)
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講師

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岩村 充 氏
(早稲田大学大学院・経営管理研究科教授)

東京大学経済学部卒業後、日本銀行に入行。営業局・総務局・ニューヨーク駐在員などを経て、日本公社債研究所開発室長、日銀金融研究所研究第2課長、日銀企画局兼信用機構局参事を歴任。1998年、早稲田大学大学院(アジア太平洋研究科)教授、現在は早稲田大学大学院商学研究科(早稲田大学ビジネスクール)教授。国際会計基準委員会委員 や政府の各種委員会の座長や委員を歴任。著書は、「貨幣進化論」「貨幣の経済学―インフレ、デフレ、そして貨幣の未来」、「中央銀行が終わる日: ビットコインと通貨の未来」等多数

タイトル 『日銀に出口はあるか?』 ~FTPLからヘリマネまで~
内容 山一証券など国内有数の金融機関の破綻が相次いだ1990年代後半に、日銀企画局・信用機構局の幹部としてご対応された早稲田大学大学院の岩村充教授をお迎えし、「日銀に出口はあるか?~FTPLからヘリマネまで~」をテーマに、アベノミクスの現状と課題、今話題のFTPL、ヘリコプターマネー、そして、日銀の出口戦略についてお話しいただきます。奮ってご参加ください。
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日程 2017年9月13日(水)
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講師

Takahashishi_1_2

高橋 洋一(たかはし よういち)氏
(嘉悦大学 ビジネス創造学部教授)

東京大学理学部数学科、経済学部経済学科卒業後、1980年大蔵省(現:財務省)に入省。同省理財局資金企画室長、プリンストン大学客員研究員、内閣府参事官(経済財政諮問会議特命室)、内閣参事官(首相官邸)等を歴任。現在は、(株)政策工房会長、嘉悦大学教授。小泉内閣・第一次安倍内閣ではブレーンとして活躍。2008年「さらば財務省!」で第17回山本七平賞を受賞。著書はほかに、「日本はこの策どうなるのか」、「年金問題は嘘ばかり」等な数。Twitter:@YoichiTakahashi

タイトル 『日本経済悲観論を完全に論破する』
内容 安倍首相の経済ブレーンとして知られる嘉悦大学の高橋洋一教授をお招きし、高橋先生の著書「なぜ日本だけがこの理不尽な世界で勝者になれるのか」の第3章「日本経済悲観論を完全に論破する」をテーマに、アベノミクスの評価と課題をデータと数式を元に語って頂きます。高橋教授のデータとロジックに基づいた、切れ味鋭いトークで「日本経済悲観論」の論破の先に何があるのか。金融市場への影響は。ご期待ください。
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日程 2017年7月6日(木)
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講師

Okina

翁 邦雄(おきな くにお)氏
(法政大学大学院・政策創造研究科客員教授)

東京大学経済学部を卒業後、日本銀行に入行。その後、シカゴ大学でPh.D 取得。日本銀行調査統計局企画調査課長、企画室参事、金融研究所長、京都大学公共政策大学院教授等を経て、2017年4月より法政大学大学院・政策創造研究科客員教授。主な著書に「金融政策のフロンティア: 国際的潮流と非伝統的政策」、「日本銀行」、「経済の大転換と日本銀行」(石橋湛山賞受賞)等多数。2017年2月には「金利と経済-高まるリスクと残された処方箋」を出版。

タイトル 『金利と経済』~高まるリスクと残された処方箋~
内容 2月にご出版された著書「金利と経済~高まるリスクと残された処方箋」の内容に沿って、黒田日銀のとってきた「マイナス金利つき量的・質的金融緩和」、「長短金利操作付、量的質的金融緩和」の効果と副作用をご解説していただきます。さらに、翁教授の著書にある「金融政策と為替レートの関係」について詳しくお聞きするほか、現在市場の注目を集めているトランプノミクスのご見解とリスクなどを解説していただきます。
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日程 2017年6月21日(水)
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講師

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浜田 宏一(はまだ こういち)氏
(内閣官房参与・イェール大学名誉教授)

東京大学法学部・経済学部卒、イェール大学大学院経済学科より博士号取得。現在、イェール大学名誉教授。専攻は国際金融論。2001年1月から2003年1月まで,内閣府経済社会総合研究所長を歴任。2012年12月、第二次安倍内閣で内閣官房参与に就任。専門は国際金融論、ゲーム理論。著書には、『経済成長と国際資本移動――資本自由化の経済学』(東洋経済新報社)、『モダン・エコノミックス(15)国際金融』(岩波書店)、『エール大学の書斎から―経済学者の日米体験比較 』(NTT出版)などがある。また共著には、『金融政策と銀行行動』(東洋経済新報社)、『マクロ経済学と日本経済』(日本評論社)、『伝説の教授に学べ!本当の経済学がわかる本』(東洋経済新報社)など多数。

タイトル 『トランプ政権とアベノミクス』
内容 日銀の岩田規久男副総裁とともに、早くからリフレ政策の実現を唱えていた、安倍晋三首相の経済政策の助言役を務める浜田宏一内閣官房参与・イェール大学名誉教授をお招きし、「トランプ政権とアベノミクス」をテーマに、グローバルリスクがアベノミクスや日銀の金融政策の方向性にどのような影響を与えるか、また、リスクについてお話しいただきます。
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日程 2017年4月5日(水)
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講師

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須田 美矢子(すだ みやこ)氏
(キヤノングローバル戦略研究所特別顧問、元日銀審議委員)

東京大学教養学部卒業後、同大学院経済学研究科後期博士課程単位取得。その後、専修大学経済学部助教授、同大学教授歴任。1990年4月から学習院大学経済学部教授。2001年3月より2011年3月の2期、日本銀行政策委員会委員を歴任。現在はキヤノングローバル戦略研究所特別顧問

タイトル 『グローバルリスクと日銀の金融政策』
内容 2001年3月から2011年3月まで2期、日本銀行政策委員会審議委員を務め、現在はキヤノングローバル戦略研究所特別顧問の須田美矢子氏をお招きし、「グローバルリスクと日銀の金融政策」をテーマにセミナーを開催します。10年間、政策当事者として日銀の政策決定に直接かかわった須田氏だからこそ、語ることができる今後の市場環境の動向とそれを受けた日銀の金融政策の影響等をお話しいただきます。
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日程 2017年3月21日(火)
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講師

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宮尾 龍蔵(みやお りゅうぞう)氏
(東京大学大学院経済学研究科教授 前・日本銀行政策委員会審議委員)

神戸大学経済学部を卒業後、ハーバード大学大学院修了(Ph.D. in Economics)。その後、神戸大学経済経営研究所助教授、同教授、同所長を歴任。2010年3月から2015年3月まで 日本銀行政策委員会審議委員。現在は、東京大学大学院経済学研究科教授、神戸大学名誉教授の宮尾龍蔵教授。主な著書に、『マクロ金融政策の時系列分析』、『コアテキスト マクロ経済学』、10月には『非伝統的金融政策-政策当事者としての視点』を出版。

タイトル
『非伝統的金融政策に効果はあるのか?』
~政策当事者としての視点~
内容 2010年3月から2015年3月まで 日本銀行政策委員会審議委員を務め、現在は東京大学大学院経済学研究科教授の宮尾龍蔵氏をお招きし、10月に出版された著書(上図写真)にも触れながら、「非伝統的金融政策に効果はあるのか?」をテーマにセミナーを開催します。白川前総裁と3年間、黒田総裁とは2年間の任期を共にし、政策決定に直接携わっていた宮尾教授だからこそ語ることができる金融政策の評価と課題、今後についてお話し頂きます。
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日程 2017年1月23日(月)
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講師

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嶋中 雄二(しまなか ゆうじ)氏
(三菱UFJモルガン・スタンレー証券(株)参与 景気循環研究所長)

早稲田大学を卒業後、(株)三和総合研究所主席研究員、2006年 三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)投資調査部長兼主席研究員を務められ、現在は、三菱UFJモルガン・スタンレー証券(株)参与 景気循環研究所長。内閣府「景気動向指数研究会」委員。景気循環学会副会長。早稲田大学大学院経済学研究科非常勤講師。三菱UFJリサーチ&コンサルティング客員研究員。

タイトル 『アベノミクスの成功の鍵』~循環論で景気と市場を読む~
内容 三菱UFJモルガン・スタンレー証券(株)参与 景気循環研究所長、内閣府「景気動向指数研究会」委員の嶋中雄二氏をお迎えして、世界経済の動向を踏まえて、黒田日銀の金融緩和政策の現状と課題等をお話しいただきます。
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日程 2016年11月22日(火)
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講師

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早川 英男(はやかわ ひでお)氏
(富士通総研 経済研究所 エグゼクティブ・フェロー、元日本銀行 理事)

東京大学卒業後、日本銀行入行。調査統計局局長、名古屋支店長を歴任後、2009年より2013年まで日本銀行理事。現在は富士通総研 経済研究所 エグゼクティブ・フェロー。

タイトル 『金融政策の「誤解」』
内容 日本銀行・調査統計局局長、名古屋支店長を歴任後、2009年より2013年まで日本銀行理事。現在は富士通総研 経済研究所 エグゼクティブ・フェローの早川英男氏をお迎えして、世界経済の動向を踏まえて、黒田日銀の金融緩和政策の現状と課題等をお話しいただきます。
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日程 2016年10月21日(金)
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講師

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白井 さゆり(しらい さゆり)氏
(元日本銀行政策委員会審議委員)

慶應義塾大学卒業後、同大学大学院経済学研究科修士課程修了。その後、アメリカコロンビア大学経済学博士(Ph.D.)取得。 国際通貨基金(IMF)エコノミストを経て、 慶應義塾大学総合政策学部助教授、慶應義塾大学総合政策学部教授。2011年4月1日 - 2016年3月31日まで 日本銀行政策委員会審議委員。現在は、慶應義塾大学総合政策学部特別招聘教授、アジア開発銀行研究所客員研究員。

タイトル 『超金融緩和からの脱却』
内容 2011年から2016年3月まで 日本銀行政策委員会審議委員を歴任。現在は慶應義塾大学総合政策学部特別招聘教授、アジア開発銀行研究所客員研究員の白井さゆり教授をお招きし、黒田日銀の金融政策についてお話しいただきます。
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日程 2016年9月20日(火)
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講師

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浜田 宏一(はまだ こういち)氏
(内閣官房参与・イェール大学名誉教授)

東京大学法学部・経済学部卒、イェール大学大学院経済学科より博士号取得。現在、イェール大学名誉教授。専攻は国際金融論。2001年1月から2003年1月まで,内閣府経済社会総合研究所長を歴任。2012年12月、第二次安倍内閣で内閣官房参与に就任。専門は国際金融論、ゲーム理論。著書には、『経済成長と国際資本移動――資本自由化の経済学』(東洋経済新報社)、『モダン・エコノミックス(15)国際金融』(岩波書店)、『エール大学の書斎から―経済学者の日米体験比較 』(NTT出版)などがある。また共著には、『金融政策と銀行行動』(東洋経済新報社)、『マクロ経済学と日本経済』(日本評論社)、『伝説の教授に学べ! 本当の経済学がわかる本』(東洋経済新報社)など多数。

タイトル 『アベノミクスと為替レート』
 内容 日銀の岩田規久男副総裁とともに、早くからリフレ政策の実現を唱えていた、 安倍晋三首相の経済政策の助言役を務める浜田宏一内閣官房参与・イェール大学名誉教授をお招きし、「アベノミクスと為替レート」をテーマに、世界経済の動向を踏まえて、アベノミクスや日銀の金融政策の方向性が為替にどのような影響を与えるか、また、リスクについてお話しいただく予定です。
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日程 2016年8月31日(水)
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講師

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深尾 光洋(ふかお みつひろ)氏
(慶応大学商学部教授)

京都大学工学部を卒業後、日本銀行に入行。日本銀行から米国ミシガン大学に留学し、1981年に経済学博士(Ph.D)を取得。その後、経済企画庁 調査局、OECD(経済協力開発機構) 金融財政政策課エコノミスト、日本銀行調査統計局参事などを経て、1997年4月から慶應義塾大学商学部教授に就任。2005年6月から2010年5月まで日本経済研究センター理事長を兼任。

タイトル 『黒田緩和の終わり方』
内容 日本銀行に入行後、経済企画庁 調査局、OECD(経済協力開発機構) 金融財政政策課エコノミスト、日本銀行調査統計局参事などを経て、現在は慶應義塾大学商学部教授の深尾光洋教授をお招きし、「黒田緩和の終わり方」をテーマに、世界経済の動向を踏まえて、黒田日銀の金融緩和政策の現状と課題、さらには出口のシナリオや想定されるリスク等を当社セミナーにて語って頂きます。
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日程 2016年7月6日(水)
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講師

浅田教授

浅田 統一郎(あさだ とういちろう)氏
(中央大学経済学部教授)

早稲田大学政治経済学部卒業。一橋大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。中央大学にて博士(経済学)を取得。現在,中央大学経済学部教授。専門は理論経済学,マクロ経済動学。主な著書にウォルフソン『金融恐慌――戦後アメリカの経験』(共訳,日本経済評論社,1995年),『成長と循環のマクロ動学』(日本経済評論社,1997年),『ミクロ経済学の基礎』(中央経済社,2002年),『マクロ経済学基礎講義 第2版』(中央経済社,2005年),『21世紀の経営と経済』(共編著,中央大学出版部,2005年),『経済政策形成の研究―既得観念と経済学の相克』(共著,ナカニシヤ出版,2007年)など

タイトル 『アベノミクスの現状と課題』
 内容 日銀の岩田規久男副総裁とともに、早くからリフレ政策の実現を唱えていた 浅田統一郎教授を講師に招き、アベノミクスや日銀の金融政策の方向性が為替にどのような影響を与えるか、また、リスクについてお話しいして頂きました。
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日程 2016年6月6日(月)
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講師

渡辺教授

渡辺 努(わたなべ つとむ)氏
(東京大学大学院経済学研究科(経済理論専攻)・経済学部教授)

東京大学経済学部経済学科卒業後、日本銀行入行。営業局,信用機構局,調査統計局を歴任。 一橋大学経済研究所助教授、同大学教授を経て2011年より東京大学大学院経済学研究科(経済理論専攻)・経済学部教授。International Journal of Central BankingAssociate Editor/内閣府経済財政諮問会議政策コメンテータ/キヤノングローバル戦略研究所研究主幹などを兼務

タイトル 『マイナス金利と物価動向』
内容 日銀の政策決定の判断材料の1つとして利用されている「日経・東大日次物価指数※」の生みの親、渡辺努教授を講師に招き、日次物価指数とは何か、日銀金融政策の評価と物価が上昇しない要因、日銀が設定すべき政策についての提言を話していただきました。
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日程 2016年5月10日(火)
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講師

若田部教授

若田部 昌澄(わかたべ まさずみ)氏
(早稲田大学政治経済学術院教授)

1987年に早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。その後、早稲田大学大学院経済学研究科、トロント大学経済学大学院博士課程単位取得修了。ケンブリッジ大学特別研究員、ジョージ・メイスン大学政治経済学センター特別研究員、コロンビア大学日本経済経営センター客員研究員を歴任。現在は早稲田大学政治経済学術院教授

タイトル 『リフレ、脱緊縮、成長:今、日本経済に必要な政策を問う』
内容 日銀の岩田規久男副総裁とともに、早くからリフレ政策の実現を唱えていた 若田部昌澄教授を講師に招き、日本経済が成長するために必要な戦略・消費増税の在り方、日銀の金融政策と為替の方向性について話していただきました。
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日程 2016年4月15日(金)
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講師

野口教授

野口 旭(のぐち あさひ)氏 
(専修大学経済学部教授)

東京大学経済学部卒業。同大学院経済学研究科博士課程単位取得。専修大学助教授を経て、現在は専修大学経済学部教授。 主な著書に「構造改革論の誤解」、「経済学を知らないエコノミストたち」、「昭和恐慌の研究」、「エコノミストたちの歪んだ水晶玉」、「グローバル経済を学ぶ」、「経済政策形成の研究」、「世界は危機を克服する ケインズ主義2.0」等

タイトル 『ケインズ主義2.0でみる日銀の次の一手は?』
内容 日銀の岩田規久男副総裁とともに、早くからリフレ政策の実現を唱えていた 野口旭教授を講師に招き、アベノミクスや日銀の金融政策の方向性が為替にどのような影響を与えるか、また、リスクについてお話しいただきました。
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日程 2016年3月8日(火)
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■セミナーで、外貨保証金取引の簡単な商品説明やご案内等をさせていただきますので、あらかじめご了承の上、ご参加ください。
■取引開始にあたってはリスク・取引内容などを十分ご確認の上、ご自身の判断にてお取引ください。外貨保証金取引は元本・収益を保証するものではなく、為替や金利の変動等により損失が生じることがあります。また、お客様が預託した保証金以上のお取引が可能なため、為替相場や金利の変動等により預託した保証金以上の損失が生じる可能性があります。当社が提示する為替レートおよびスワップポイントは売値と買値に差額があります。取引手数料は無料(ただし現受渡しは10ポイント)、必要保証金は、外貨アクティブ:取引の額(想定元本)の4%以上、外貨リザーブ:取引の額(想定元本)の30%、法人口座:平成28年6月14日金融庁告示第25号に示された計算方法に従って毎週算出される為替リスク想定比率以上です。必要保証金額は一定ではなく為替レートにより変動します。 ポジション形成時のレバレッジは外貨アクティブで最大25倍、外貨リザーブで最大約3.3倍、法人口座は上記で毎週算出される為替リスク想定比率に基づいたレバレッジが最大倍率です。

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