2017年に大好評だった「小次郎講師の実践トレード指南!!」
2018年も開催いたします。
今回は、ピボットポイントを使ったトレード戦略です。


こんなお悩みの方、ぜひご参加ください!

 ・経済指標を見ていても、なかなか思い通りにいかない
 ・テクニカル分析を使いたいけど、何を利用すればいいのかわからない
 ・忙しくてチャートを見ている時間がない


ピボットポイントは、デイトレードなど、短期取引に適したテクニカル指標。多くのトレーダーも
利用しています。当社では、知る人ぞ知るオリジナル取引支援ツール「テクる」でも原理を採用し、ピボットポイントの良さを最大限に引き出すための工夫が取り入れてあります。


ピボットポイントを習得すると、当日の変動幅の目処、買のポイント、売のポイントが一目でわかり、
「悩まない取引」が可能に!


今回のセミナーでは「世紀の教え魔」と呼ばれる小次郎講師が、ピボットポイントの基礎や考え方、目からウロコの小次郎講師流、実践ピボットポイントをお伝えする予定です。


ピボットポイントを理解し、ご自身で発注するもよし、「テクる」を使うもよし、お客様の日々の
取引にお役に立てください。



セミナー詳細

タイトル 『小次郎講師の実践トレード指南!!』
~UHチャートのピボットを使ったトレード戦略~
日時 2018年2月21日(水)19時00分~20時30分
会場 WEBセミナー(下記フォームよりお申込みください)
参加条件 どなたでもお申込みいただけます
参加費用 無料



出演者紹介


手塚宏二(てづか・こうじ)氏/小次郎講師(こじろうこうし)

1954年(昭和29年)岡山県岡山市生まれ 早稲田大学政経学部中退 金融会社からIT会社へ転身し、新しいチャート開発に取り組みながら、タートルズのトレード手法をベースとした小次郎講師流の手法による投資家教育を続ける。 テクニカル分析の講座でも高度なチャート分析の本質を日本一わかりやすく解説すると評判。 また、その熱心な教えぶりに「世紀の教え魔」とも呼ばれている。 2015年、ライフワークとしている「日本に正しい投資教育を根付かせること」をさらに推し進めるため、手塚宏二事務所開設。2016年株式会社化。 投資教育の第一人者として、私塾の小次郎講師投資塾や投資の学校など通じて精力的に「勝てる投資家を育てる」活動を展開している。2千人を超える門下生からは専業トレーダーも多数輩出。



大橋 ひろこ(フリーアナウンサー)

ラジオNIKKEI「マーケット・トレンド」などのレギュラーキャスターを務める。マーケット関連、特にコモディティ、デリバティブ系に造詣が深く、経済系番組へ多数出演。株、為替、コモディティなどに投資する個人投資家として、自身のトレード履歴をブログ「ひろこの“ボラタイル”な日々」やTwitterなどのメディアを通じて赤裸々に公開、日々情報発信している。Twitterフォロワーは24,000人を超える。



本セミナーのお申込みを締め切らせて頂きました。
多数のご応募ありがとうございました。


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※ご注意
当社の開催するセミナーには外国為替証拠金取引の受託および勧誘を目的とする内容が含まれます。本セミナーで、外国為替証拠金取引の受託および勧誘を目的とする内容で、簡単な商品説明やご案内等をさせていただくことがございます。あらかじめご了承の上、ご参加ください。本セミナーの内容は、情報提供のみを目的としたものであり、お客様ご自身の投資判断の責任は負えません。取引開始にあたってはリスク・取引内容などを十分ご確認の上、ご自身の判断にてお取引ください。 外貨保証金取引は元本・収益を保証するものではなく、為替や金利の変動等により損失が生じることがあります。 また、お客様が預託した保証金以上のお取引が可能なため、為替相場や金利の変動等により預託した保証金以上の損失が生じる可能性があります。 当社が提示する為替レートおよびスワップポイントは売値と買値に差額があります。 取引手数料は無料。(ただし現受渡しは10ポイント)、必要保証金は、個人25:取引の額(想定元本)の4%、個人3:取引の額(想定元本)の30%、法人One: 取引の額(想定元本)に金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて毎週算出される為替リスク想定比率を乗じた額です。必要保証金額は一定ではなく為替レートにより変動します。 ポジション形成時のレバレッジは個人25で最大25倍、個人3で最大約3.3倍、法人Oneは上記で毎週算出される為替リスク想定比率に基づいたレバレッジが最大倍率です。


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